祝福された気分

  • 2019.11.29 Friday
  • 08:23


おはようございます(*^^*)

いや〜
今朝はとっても気持ちが良い!

主人が朝の散歩に行けなくて
久しぶりに平日の朝散歩

風もなく少し冷たい空気が
凛ととても気持ちが良い

少し坂を上がるとお日さまがぴか〜ん
わあ〜久しぶりにみる朝日
これだけで気持ちが満たされる

今日の風太はシャカシャカどんどん歩く



そんな姿にも心が踊る

そんな気持ちを喜んでくれている様な景色




久しぶりに祖原公園の上へ








なんと寒桜が満開

嬉しい!!

風太のお蔭(o^^o)




公園の上の広場でしばらく遊び

これまたトコトコと自分から降りていく




元気ね〜〜

見上げた空がまた綺麗





そして目の前には




祖原公園でこんなに楽しめるなんて

それもこれも
お天気と季節と
そして
風太の元気




トコトコトコトコ降りていきました




いや〜こんな気持ちの良い散歩は久しぶり

小一時間歩いたかな

お日さまもここまで昇っていました



マンションに着くと




サザンカが咲いていて

あ〜可愛い!
なんだか嬉しいな〜

朝はやっぱり気持ちがいい^_^


最後まで一人で歩いた風太は帰って
ドヤ顔で私が靴を脱ぐのをまってます



君のお蔭
ありがとう!

と帰って今日のシンクロ通信を読むと

なんとアッシジのフランチェスコの事が取り上げられていて
なんだか祝福されている気持ちになりました

若い頃からフランチェスコが大好きで
よく本を読んでいたり
「ブラザーサン シスタームーン」という映画が大好きでした

又みたくなりました

アッシジのフランチェスコ教会にも行きました

あ〜いろいろ思い出します

今回来日されたローマ教皇の名前が
同じだと思っていたのですが
ローマ教皇としては
初めての名前らしいです

クリスチャンネームは同じ名前の人がいっぱいいるので特別では無いと思っていたら
ローマ教皇としては初めてだなんて知って嬉しく思いました

なんて日だ!!(*≧∀≦*)

そして今日は花金!


なんの関係もありませんが
一人ほくそ笑む(o^^o)


今日はそのシンクロ通信を紹介させてください


82歳のフランシスコ・ローマ教皇は11月23日に来日。4日間の滞在中、8度のスピーチを行なっています。長崎、広島の被爆者をはじめ、精力的に多くの人々と交流。26日にバチカンに向け日本を旅立ちました。

《イタリア中部アッシジの丘の上で聖フランチェスコは仲間たちに言った。「ぐるぐる回れ」。目を回して倒れた方角を行き先と決め、子どものように無邪気な集団は布教の旅に散っていく。巨匠ロッセリーニが中世の聖人を描いた映画「神の道化師、フランチェスコ」のラストシーンだ

清貧で無垢(むく)。貧しい民衆の中に身を置き、生き物を慈しんで鳥に説教した伝説も持つ。人気が高く、しばしば文学や映画の題材になった。「キリストに最も近い」と言われたアッシジの聖人に由来するフランシスコを初めて名乗ったローマ教皇である。常に貧者の側に立って行動してきた教皇には自然な選択だったろう

6年前の就任以来、格差と貧困、環境破壊など幅広い分野で積極的に発言してきた教皇フランシスコが来日し長崎と広島で核廃絶を訴え、きのうは東日本大震災の被災者や福島第1原発事故の避難者とも語り合った

「核兵器のない世界は実現可能であり必要不可欠」というメッセージに対し、日本は唯一の被爆国でありながら、核兵器禁止条約を「非現実的」として署名しようとさえしない

本当に非現実的で核廃絶は夢想家の途方もない夢なのだろうか。かつては軍縮活動家の間ですら非現実的とされた核兵器禁止条約も国連での採択にこぎつけた

歴史に残る業績の多くは、「実現できる」と信じる理想主義者の熱意と努力のたまものだ。》

(北海道新聞 “卓上四季” 11月26日)

そして
越川先生がフランシスコの「平和の祈り」をあげてくれています

「フランシスコの平和の祈り」
主よ、わたしを平和の器とならせてください。
憎しみがあるところに愛を、争いがあるところに赦しを、分裂があるところに一致を、 疑いのあるところに信仰を、誤りがあるところに真理を、絶望があるところに希望を、 闇あるところに光を、悲しみのあるところに喜びを。
ああ、主よ、慰められるよりも慰める者としてください。
理解されるよりも理解する者に、愛されるよりも愛する者に。
それは、わたしたちが、自ら与えることによって受け、許すことによって赦され、 自分のからだをささげて死ぬことによって とこしえの命を得ることができるからです。


今日のマヤ暦
K140
黄色い太陽
青い猿 音10です

「リーダーは、ほかの誰よりも喜んで責任を引き受けなければならない」

K140、「9・11」が起きた当時、ニューヨーク市長だったジュリアーニ氏の言葉です。
「責任」と共に暮らすことは、苦しいことも多々ありますが、「生きがい」と「達成感」を手に入れるチャンスでもあります。

決して避けることなく、魂の成長とも深く関わる「責任」を喜んで引き受ける習慣を身につけたいものです。

ーシンクロ通信ーより


どんな花金になりそうですか?

私は「マレフィセント」を見に行く予定です

そして
「ブラザーサン シスタームーン」を借りてこようかな?
そういえばDVD持ってたんだけど・・・
どこかへ行ったままかも?!
まっ良いか!
借りてこよう♪


ハッピーは週末をお過ごし下さい

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